市民協働まちづくり会議では、『市民協働指針』を策定するため、平成24年8月からこれまで17回の会議を開催し、市職員と一緒に話し合いを重ね、平成25年7月5日に市民協働まちづくり会議の山本会長から、宮下市長に答申しました。
 『市民協働指針』は平成25年9月25日号の市政だよりと一緒に配布した他、このページからダウンロードできますので、皆様のご意見・ご感想をお待ちしています。また、会合等でのご説明にも伺いますので、お気軽に市民連携室までご連絡ください。

 

『市民協働指針』の内容は次のとおりです。

【1ページ】

 『市民協働指針』の策定理由と将来のむつ市の人口について、説明しています。

【2ページ】

 これからのむつ市は、どんなまちを目指したらよいか。そして、実現するための有効な手段としての「協働」の意味を説明しています。

【3ページ】

 協働の主役と協働するための6つのこころを説明しています。

【4ページ】

 「みんなが生きがいを感じる希望のまち」を実現するための、協働のまちを説明しています。

【5ページ】

 協働のまちの1つ目。「つながるまち」を実現するための提言をしています。

【6ページ】

 協働のまちの2つ目の「生み出すまち」。3つ目の「はぐくむまち」。4つ目の「安らぐまち」を実現するための提言をしています。

 

◆市民協働指針 [1282KB pdfファイル]   

◆市民協働指針 資料編 [4829KB pdfファイル]