猟銃等の実弾の適正処理

  狩猟に使用される散弾銃等の実弾は、一般廃棄物とは異なり、他の人に譲渡することや廃棄することも法律(火薬類取締法)で規制されており、法律上の手続きが必要となります。
 使用者の死亡等により廃棄方法が分からないままに一般廃棄物の不燃ごみとしてごみステーションに出すことのないようにして下さい。
 実弾等を廃棄したい場合は、お近くの銃砲、火薬取扱店へお問い合わせ下さい。