水源池公園

TOPICS

2017年3月8日

青森県都市計画課では、今年度の取組みや国からの「持続可能なまちづくり・地域づくり」に関する情報などを提供する「まち育て人・景観人通信」を発刊しています。

今年度の「第8回ふるさとあおもり景観賞」において、民間建築物部門で、むつ市内の「みちのく銀行むつ支店」が受賞しています。

2017年2月24日

むつ市都市計画審議会委員を公募します 〆切(必着):平成29年3月31日(金曜日)午後5時まで

市では、市民の皆様のご意見を広く都市計画に反映させるため、むつ市都市計画審議会委員を公募します。

  1. 募集人員
    • 2名以内
  2. 応募資格
    • 市内に住所を有する満20歳以上で平日開催の会議に出席できる方
    • ただし、国、県又は市の議会議員、公務員及び市が設置している他の審議会などの委員に委嘱されている方を除きます
  3. 応募期間
    • 平成29年2月27日(月曜日)から平成29年3月31日(金曜日)午後5時まで(募集期間内必着)
  4. 応募方法
  5. 委員候補者の選定方法
    • むつ市都市計画審議会公募委員選考委員会において審査を行い委員候補者を選定します。
    • 結果について、応募者全員に連絡します。
  6. 任期及び報酬
    • 任期は委嘱された日から2年間となります。なお、審議会出席の際は、市の規定による報酬及び交通費が支給されます。

2016年7月6日

青森県都市計画審議会委員を公募しています

青森県では、県民の皆様の都市計画に関するご意見を広く県行政に反映させるため、「青森県都市計画審議会」の委員を公募しています。

  1. 募集人員 1名
  2. 応募資格 満20歳以上の県内在住で、平日開催の会議に出席可能な方
         (ただし、地方公共団体の議会の議員、常勤の公務員及び県が設置している他の審議会の委員を3つ以上委嘱されている方を除く)
  3. 任  期 委嘱の日から2年間
  4. 応募方法 応募申込書に必要事項を記入の上、任意の様式に『まちづくりに対する考え』について400字以上800字以内にまとめて、
         郵送、FAX、 電子メールのいずれかの方法により青森県都市計画課まで提出
  5. 応募期間 平成28年7月5日(火)から平成28年8月5日(金)
                       (郵送の場合は同日必着のこと)

 

詳しくはこちらをご覧ください。

2016年6月30日

都市政策課では、まち・ひと・しごと創生総合戦略に基づき、

  1. コンパクトシティにおける拠点づくりとして金谷公園子育て・子ども成長ゾーンの形成を行うために、金谷公園周辺のまちづくり計画を策定
  2. ふるさとへの愛着を高めるための景観計画の策定

を進めることとしています。

この度、金谷公園について周辺の街区の皆様1,160名、景観については市内3,000名の方々へアンケートを実施することとしました。

アンケートへのご協力をお願いします。

2016年6月1日

金谷公園でのアンケート調査結果について

複合遊具の更新に伴い、設置する遊具のアンケート調査を行いました。

また、今後金谷公園への公園施設設置について参考とするためその他意見についても調査しました。

アンケート数 108

A案 9票

B案 45票

C案 54票

その他意見

ブランコ35票、ジュース・食べ物が買える所28票、鉄棒10票、日かげ9票、ローラーすべり台8票、長いすべり台6票、カーブが多いすべり台3票、らせんすべり台1票、ガタガタする渡り橋2票、トランポリン2票、じゃぶじゃぶ池1票、草が刈られるので虫取りが出来ない1票、バケツ型ブランコ1票、ゴミ箱1票、うんてい1票、小さい子供でも遊べるもの1票、噴水で遊べるようにして欲しい1票、プール1票、休めるような所1票、水遊びできる場所2票、クッションマット1票、室内で遊べる所1票

 

2016年5月26日

金谷公園でアンケート調査を実施します

公園施設の老朽化に伴い、市では安全で安心な公園としていくため、国土交通省所管の社会資本整備総合交付金を活用し公園施設の更新事業を進めています。

この度、現地で市職員が金谷公園で整備される遊具についてアンケート調査を実施しますので、ご協力お願いいたします。

2016年4月1日

むつ・下北 私たちのまちづくりフォーラムが開催されます

都市再生推進法人である田名部まちづくり株式会社主催によるまちづくりフォーラムが開催されます。

これからのむつ・下北をどうしていくのかを考えて行くフォーラムになります。

コンパクトシティ、安全安心まちづくり、にぎわい、地域資源の活用などについて議論し複数回開催予定のフォーラムとなります。

第1回の開催は次のとおりです。
  • テーマ これからのまちづくり どうなる?どうする?わたしたちのむつ
  • 開催日時 平成28年4月16日(土曜日) 午後2時から(終了予定午後5時)
  • 開催場所 むつ来さまい館 イベントホールB(座席に限りがありますので入場できない場合もあります)
  • 入場料 無料

2016年2月17日

都市計画提案制度において提案者の方は、市へ提案する前に周辺住民等への説明をすることとなっております。

この度、周辺住民等の定義を市民の皆様としました。

また、提案者による市民の皆様への説明会の際は、市もオブザーバーとして同席することとします。

これにより、都市計画提案の初動段階でのまちづくりの課題を確認することで、その後の事務手続きの円滑化を図ることとしました。

2016年2月16日

ハザードマップのリンク集を作成しました。

2015年12月11日

代官山公園の園路灯の修理に伴い点灯されていない箇所があり、利用者の方へご迷惑をおかけしています。しばらくお待ちください。

2015年11月6日

都市政策課におけるまち・ひと・しごと創生総合戦略での事業について、概要を取りまとめました。

2015年7月21日

大規模盛土造成地の調査結果について、公表しました。

2015年6月30日

市では、平成27年6月26日、むつ市開発行為に関する指導要綱、むつ市開発行為技術基準を定めました。

詳しくは、開発行為の許可についてのページをご覧ください。

2015年6月1日

6月1日は、【景観の日】となっています。

国土交通省 景観まちづくりのページ

6月は【まちづくり月間】となっています。

国土交通省 第33回まちづくり月間についてのページ

 

2015年4月27日

都市再生推進法人制度の活用について

まちづくりにおいて、市単独で事業を推進することと比べ、民間団体等と連携・協力し進めることが、目的達成のためにはとても重要です。
また、そのようなまちづくりを進める団体を積極的に支援していくことも必要です。
都市再生特別措置法では、まちづくりに取り組む団体の支援や、道路空間を活用してにぎわいのあるまちづくりの実現など、民間と連携しまちづくりを推進する都市再生推進法人の制度が創設されています。

この度、市は、民間団体等をまちづくりにおける市の補完的機能の担い手として法的に位置づけすることにより、連携、支援することで、積極的な推進を図るため、【 むつ市都市再生推進法人の指定等に関する事務取扱要綱 [76KB pdfファイル]  】を平成27年4月13日付で制定しました。

現在のところ、市での都市再生推進法人を指定する要件の一つとして、都市再生整備計画区域における市と連携する団体となります。

都市再生整備計画を活用したまちづくり

これまで、市での都市再生整備計画を活用したまちづくりとしては、北の防人大湊地区都市再生整備計画があります。この計画のように、主にまちづくり交付金を活用し公共公益施設を整備するために活用してきましたが、民間団体等と行政との連携によるまちの整備、管理するためのまちづくり計画とした活用が可能となっています。

市では、田名部まちなか地区での民間会社との連携によるまちづくり計画として、【 田名部まちなか地区都市再生整備計画 】を策定しています。

関連リンク


 

 


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関係団体へのリンク

 むつ市都市政策課メールアドレス

Eメール toshiseisaku@city.mutsu.lg.jp