本計画は、過疎地域自立促進特別措置法の規定により、過疎地域と見なされる、旧川内町、旧大畑町及び旧脇野沢村の3地域の振興発展の指針とするために、「青森県過疎地域自立促進方針」、「新市まちづくり計画」及び「むつ市長期総合計画」との整合を図りながら策定したもので、平成28年度から平成32年度の5箇年を計画期間としています。

 基本方針には、「むつ市長期総合計画」の市の将来像「人と自然が輝く やすらぎと活力の大地 陸奥の国」を掲げ、その実現のため次の3つの方針を設定し、それぞれの分野において目標を定め、地域資源を活かしながら行政と住民の役割分担を明確にした、市民協働のまちづくりを目指すこととしています。

  1. 地域の個性を活かした特色あるまちづくり
  2. 市民参加による一体的な新しいまちづくり
  3. 人が生き生きし安心して暮らせるまちづくり

「むつ市過疎地域自立促進計画」
 

平成28年3月策定

 表紙 [253KB] 
 目次 [230KB]  
 計画策定に当たって [232KB]  
 第1  基本的な事項 [314KB]  
 第2  産業の振興 [259KB]  
 第3  交通通信体系の整備、情報化及び地域間交流の促進 [234KB]  
 第4  生活環境の整備 [232KB] 
 第5  高齢者等の保健・福祉の向上及び増進 [230KB]     
 第6  医療の確保 [234KB] 
 第7  教育の振興 [227KB] 
 第8  地域文化の振興等 [234KB] 
 第9  集落の整備 [228KB] 
 過疎地域自立促進特別事業分 [234KB]  

 

 計画全文 [454KB]  

関連リンク
 こちらからダウンロードしてください。→アドビリーダーダウンロードアイコン