平成30年7月24日火曜日に、むつ市立苫生小学校にて「なかよし会との交流事業」を開催しました。
 むつ市青少年健全育成推進員協議会では、推進員と子どもたちとの交流をはかり、子どもたちに「あいさつ」の大切さを伝え、思いやりの心を育むきっかけを作ることを目的として「なかよし会との交流事業」を毎年夏休み期間中に市内の小学校にて開催しています。
 今年度は苫生小学校なかよし会の約110名の子どもたちと一緒に「紙ひこうき」や超軽量ひこうき「ふわぁ~とプレーン」を作成し、最後はみんなで作った紙ひこうきを飛ばしました。子どもたちはすぐに飛ばし方のコツを掴み上手に飛ばしていました。

「なかよし会との交流事業」当日の様子

交流事業の様子1 交流事業の様子2
交流事業の様子3 交流事業の様子4
交流事業の様子5 交流事業の様子6