平成30年8月1日(現地時間)、世界保健機関(WHO)より、コンゴ民主共和国北キブ州(North Kivu 州)においてエボラ出血熱が発生したと発表されました。

発生地域であるコンゴ民主共和国北キブ州から帰国し、疑わしい症状がある場合には、早期に医療機関を受診し、適切な診断及び治療を受けることが重要です。

エボラ出血熱については、下記の厚生労働省ホームページを参考にしてください。

また、渡航する際も、現地の情報を下記の外務省海外安全ホームページで確認してください。

参考